基本的な心得                                              トップへ戻る



ユーザーが激減している状況下では、顧客管理が年々厳しくなってきており、客側は個別に管理されて、巧妙に抜かれるケースが確実に増えている。

○一回の投資金額は、多くても2万円までに抑える。出来れば1万円までが理想である。

○最初から大勝をしようとは思わず、負けないよう心がけてに打つ。

○ホール全体、シマごと、グループごとの出玉状況を把握し、全体的に割り数が低く、回収期と思われる場合は打たないようにする。

○幾つかのホールを調査し、ローテーションを組んで、同じホールではいつも打たないようにする。

○10万円以上の大勝をした場合、しばらくはそのホールには近付かないこと。ほとぼりが冷めるのを待つか、店を変えることが望ましい。

○単発や確変ワンセットしか引けない時は、投資がかさまない内に引き上げる。

○客付きの悪い店、設置台数の少ない店は避ける。

○会員カードは作らない。ホールに出玉状況を把握される。

○サクラ・打ち子のいる店では打たないようにする。

○その店独自の、玉の出方のパターンをいうものがあるので、よく研究すること。

○常に周囲の台やシマに気を配り、当たりの回り状況に注意する。

○三連敗をしたら、当分、パチンコをやめる。再びるチャンスが到来するのを、粘り強く待つ。


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