採用案内で真実をポロリ                         トップへ戻る
 
掲載した画像は、某ポータルサイトに掲載されたあるパチンコホール経営会社の従業員の採用案内のページの一部である。ページそのものは既に削除されて存在しないが、先輩社員へのインタビューの中に面白い内容(赤線で囲った部分)が含まれていたので紹介したい。




初めて企画を任されたイベントで、お店が満席になりました。

入社3年目のことですが、初めてイベントの企画を任されました。パチンコ店のイベントは、機種によるもの、曜日によるものなど、さまざまな企画があります。ただ共通しているのは、早い時間帯から出玉を良くし過ぎてもいけないし、一方であまり出玉が良くないと集客にはつながらないということ。どのようなタイミングで、どれくらいの出玉にするのか、そしてどれくらいの集客と売上・利益を見込むのか、力が試されます。また、売上が思うように伸びていない時期で、しかも初めてのイベント企画でしたから、正直不安になりました。イベント当日、満席となった店内を見渡したときの喜びは、今でも忘れられません。

完全確率ならば時間単位での出玉のコントロールなど不可能なはずだが、ホルコン制御ならば出玉をホールの意のまま自由自在にコントロールすることが出来る。売上や利益もボタン一つで設定可能なので、そう考えると上記の記事が何の不自然もないのが分かる。不毛なパチンコ雑誌やパチンコ番組に煽られて、確率確率言っているのは情報弱者のお客くらいなものだろう。


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